DT-01


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DT-01 女スパイ くすぐり拷問 死刑編 Part.1
DVD 63min \7800

■KUSUGURI.JP発の新生「松下一夫」シリーズここに始まる!■
死刑・・・。生半可なくすぐりに、このタイトルはつけられない。
これまで諸々の条件から、全編松下一夫が「本気」で女の子をくすぐる作品など制作することは不可能だと思われてきた(あの伝説のvol.29の28分連続くすぐりの刑でさえも、全く本気を出さない程度のくすぐりで女の子は発狂寸前までいってしまった)。
しかし、今回、並々ならぬ決意をもった挑戦者が現れた。その名はハルカ。細身でくすぐりには非常に弱い体質。始まったくすぐり死刑は絶対に途中では終わらない。最初は期待と不安が入り混じりながら笑みさえ見せるその姿も、最後には虚ろな目で無意識の中、ただただ絶叫し続ける。
後悔・・・。その二文字が激しく脳裏を駆け巡る中、実質拷問時間30分間、全編常にツボ入れまくり(通常のツボ入れは女の子なら数秒から長くて数十秒単位でしか耐えられるものではない)。松下一夫、初めての「本気」。これを見ずに、くすぐりは語れない。

【くすぐり死刑本編+緊張感溢れる拷問開始前のBeforeトーク+放心状態で語る臨場感溢れる拷問直後からのAfterトークを収録】

■松下一夫より■

今回、くすぐリングス等で活躍されているキティ・ハルカさんに出演していただき、この死刑編を制作したのですが、キティさんの心意気で、初めて松下一夫が「本気」でくすぐる事ができました。彼女は元々、子供の頃より、敵に捕まって拘束された状態で拷問にかけられるというシチュエーションに憧れを持っていたのですが、私に思いっきりくすぐられる事は本当に苦しかったはずです。彼女の根性は感動的でした。今回は普段の女スパイのガチガチの設定(秘密を白状させるスタイル)ではありませんので、見た目の迫力は、どのくらい見てくれる方に伝わるのか分かりません。しかし、松下ビデオをよく御存知の方は、私のツボの入れ方などで、まさに「本気」でくすぐっているのをはっきりと確認していただけると思います。

■新しい編集スタイルについて■
今回、松下ビデオの歴史の中で初めて、4カメラスイッチング編集を採用いたしました。松下ビデオの撮影では、通常4台(ハンディ+固定)のカメラを同時に回しています。その各カメラの映像の同期をとり、場面ごとに最も効果的なアングルをチョイスして、映像をカメラごと切り替えながら、ノーカットで場面をつないでいます(過去にありましたアングルを変えた同じ映像が何度も続くような事は全くありません)。固定カメラによる固定視点ゆえに、捕虜となったスパイであることの緊迫感や臨場感、冷徹さが表現できるという利点を生かしながら、飽きの来ない、より興奮度を高めるスタイルに進化した新しい松下ビデオをお楽しみください。


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